アクセサリーは値段やブランドではなく

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普段、私はアクセサリーをつける習慣がほとんどありません。 オリジナルストラップの製作をすることはありますが、ネックレスや腕輪、指輪などを付けることはほとんどありません。パーティーや結婚式、デートのときには付けることがありますが、仕事のときや近所に一人で出かけるときには楽でいたいので付けません。そして販促品の製造などあまりいブランドに詳しくない人なので、ブランドもののアクセサリーに憧れたことは今のところ特にありません。

今までで一番記憶に残っていて今でも身に付けることがあるネックレスがありますが、それは自分の名前の頭文字である「E」がチェーンからぶら下がっているシルバーのネックレスです。「E」の形になっているシルバー色のものがぶら下がっていて、その隣には丸いキラキラしたダイアに見えるものも一つ付いています。もちろんダイアではありません。20歳の誕生日に母からもらったのですが、つい最近たまたまふと思ってネットでそのブランドのネックレスのことを検索して調べてみたのです。

そしたら案の定、1万円はしないかなりお手頃のネックレスでした。母は高いものは買わない主義なので、20歳の記念にも結構お得なプレゼントをくれたのでありました。でも当時も今もかなり気に入っているものです。そのネックレスのHPを見たところ、色々な文字から好きなものを選んで自分でネックレスを組み立てることができたそうです。

自分の名前の頭文字ということで、少しだけオリジナル感を堪能することができるという点が今でも気に入っています。そして20歳を迎えた年からもう何年も経っている今でも、「これは20歳の記念にもらった自分の名前の頭文字入りのもの」という特別な思いが込められているものなので、やはり値段やブランドではなく、選んでくれた人の思いや可愛らしい外見、思い出といった価値を感じます。

アクセサリーと言うと高級なものを思い浮かべる女性が少なくないかもしれませんが、ブランドや値段に強い執着がない私にとっては「思い出」を感じることができるものが一番好きかもしれません。

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